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    幻のダンス動画
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      皆様、良きお正月をお過ごしでしょうか。

      お正月…束の間だけゆっくりしたい…、
      いや、主婦業をされている方は一年で最も大変で忙しい時期の一つかと思いますか…

      ところで、先日TVをつけたら、世界的ダンサー、ジョンテ☆モーニングさんをお見かけしまして。

      GReeeeNの「あいうえおんがく♬」で、めっちゃ良い笑顔で、
      あざとカワイイ振付で踊っていらっしゃいました。



      それを見て、昔youtubeで好きだった動画を思い出しました。

      ジョンテ・モーニングさんが日本の大阪かどこかで、キッズダンサー達にレッスンしている動画でした。

      ジョンテさんの「Ya Who」という曲で、キッズがキレキレに踊っていました。

      特に小学校低学年くらいの小柄な少年ダンサーがめちゃダンスがうまくて、お気に入り動画でした。

      確か遼子ちゃんにも動画をみてもらったところ、

      その少年もいいけど、隣のガールズヒップホップ系の女子ダンサーも上手いね!
      みたいな会話をしたような気がします。

      もういつのことだったか覚えておらず、10年くらい前のことかもしれません。

      久しぶりにそのダンス動画が見たくなって、youtubeを見てみたところ、
      その動画はもう削除されてしまったのか、見当たりませんでした。

      あー、あの少年のダンスをもう一度見たいな〜ダンス
      私が好きだった振付のところもよく覚えているのですが、
      まったく見当たらず…

      以上 幻となってしまった動画のお話でした。

      最近のジョンテさんもいくつか拝見し、ますますパワーアップして輝いてました♪

      かなり昔のですが、ビヨンセ様のSingle Ladiesのバックのときのジョンテ様↓


       
      posted by: tokitaikojo | 音楽☆Music | 16:30 | comments(0) | - | - |
      カラオケ練習会♪
      0

        遼子ちゃんと2人カラオケに行ってきました♪

        2時間弱という短時間でしたが、とっても楽しかったです〜!!

        カラオケ接待の練習のつもりだったのに

        しょっぱな私が待ち合わせに遅れ、接待としては既にあかんやろー!状態でしたが、

        遼子ちゃんの海のように広く寛容なお心に救われ、

        本当に楽しいひとときを過ごさせて頂きました…

        寛容さって本当に人を救う美徳なのですね

        遼子ちゃんの素敵な母性らしさ、女性らしさに感じ入り、

        私も本当に見習おう、寛容な女性になろう、としみじみ思いました



        パセラリゾーツは、今年の3月にカラオケ機種を新しくしました。

        http://www.pasela.co.jp/karaoke/index.html

        タブレット端末にフリック入力するタイプになりました!



        そして、映像もレベルアップ。

        以前は、よくあるカラオケ映像(あまり歌詞と合っていない低予算ドラマみたいな古い映像)

        のオンパレードだったんですが、

        新機種になり、実際の歌手のライブ映像や、本物のPV(ミュージック・クリップ)が増えました!
        イエーイ!

        ファンはぜひ「クリップ」を選択しましょう!

        ただ、ライブ映像の場合、カラオケ演奏がCDよりゆっくりになっているものがあったので、そこは要注意です!



        この機種の弱点は、

        ▲曲を消すときにフェードアウトができず、ブチっと切るしかない。


        ▲冒頭歌いそびれて「あっもう1回最初から」というときに、「頭出し」機能がない。

        この場合、履歴からもう一度予約し直して、今流れてるのを切って止める。

        でも大人数の場合は、予約が沢山入っているので、後回しになってしまいます。

        したがって、歌い出しはしっかりと。

        アタマを歌いそびれないことが肝心です。


        ▲タブレット端末では「キーの上げ下げ」はできるが、

        エコー、音量は調整できないので、本体の所へ行ってツマミを回転させる必要がある。


        ▲端末がけっこうフリーズする。電源切って再起動するためのボタンは一切ない。

        フリーズを避けるためには、タッチをあまり素早くしない方がいいかも。

        2回くらいフリーズして、仕方なく電話して、新しいのに交換してくれました。

        フロントは、フリーズからの交換に慣れている様子でした。


        ▲文字入力の注意点。

        日本語と英語が混ざった曲名を入力するときに、

        日本語画面で打っていて、英語画面に切り替えると、打ち込んだ日本語は全部消える。

        例えば「遠い渚のlove song」という歌があるとして、

        「とおいなぎさの」まで打ってから英語入力画面にすると、「とおいなぎさの」は全部消えます。

        「とおいなぎさのらぶそんぐ」で検索しましょう。




        その他の気づき

        ◆部屋に通されたら、まず空調をオンにする。

        ◆ハンガーにジャケットをかける。

        ◆タブレット端末だけじゃなく、昔ながらのカラオケ本もあるので、最初に取り出しておく。

        ◆食事も端末から注文する仕様

        ◆機械の操作は手早く終えて、人の歌に耳を傾ける時間を長くする

        ◆サビしか知らない歌を入れない。想像以上に歌えない(笑

        カラオケを楽しむには、【 予 習 】 大事ですね!

        特に久しぶりにカラオケに行くと、昔何歌っていたかもとっさに思い出せない。

        うーん何だっけと考えている間は人の歌を聞けないので、そのためにも事前の準備が大事ですね。


        よく知らない歌でもちょっと歌ってみたいとき用に、

        歌手の歌も小さく流して、一緒に歌える機能があったらいいのになあ。

        他の機種ではあるのかしら?


        ◆全体の流れに合わせるには、アップテンポ、スロー、色々な雰囲気の歌を歌えるといいですよね。

        あと季節感も大事かも。

        暑気払いなら夏らしい曲… 夏、海、花火、etc.

        忘年会なら冬らしい曲… 冬、雪、クリスマス、etc.

        他にも、春らしい曲、秋らしい曲、と。


        松田聖子ちゃんの「夏の扉」を歌い踊っているとき(笑)

        とても夏らしい曲だな、季節感も大事だなって思いました。


        ◆部屋を出るとき、忘れ物に注意!

        私はノンアルコールなので、部屋全体をチェックするのは常に自分の役目と心得る



        今回は遼子ちゃんが、ハンガー、カラオケ本など、沢山のことに気づいてくれて、本当に感謝です!

        私一人ではハンガーや本の存在すら気づかなかったでせう・・・

        最新の端末の操作に抵抗ある人は、従来のように本を見て選ぶ方が絶対に良いものね。

        今回の端末は「歌手名」「曲名」検索だけじゃなく、「リコモン画面」で、曲番号の入力ができるので、

        本で選ぶ人には、番号だけ言ってもらって、私が番号を打ち込む、という流れになりそうです。


        遼子ちゃん本当にありがとうございました、また行こう〜

        カラオケに行けるチャンスは不意に訪れるので、

        ぜひ次回に備えて、歌いたい曲リストを作っておきましょう〜(笑)


        posted by: tokitaikojo | 音楽☆Music | 00:00 | comments(3) | - | - |
        ヒーリング・ミュージック Snatam Kaur
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          こんにちは!

          今回は音楽の話です。

          このCD、とっても癒やされます

          Celebrate Peace by Snatam Kaur

          Amazonで試聴できます
          http://www.amazon.co.jp/Celebrate-Peace/dp/B007M7YCN0

          通っているヨガのクラスで流れていて、いい曲だな〜〜と思って。

          1曲目のWe Are Peaceのみ、ややアップテンポです。
          ヨガでは1曲目はスキップして、ゆったりとした2曲目以降をループしてます。

          どこか懐かしく、優しく包まれるような歌声です。
          呼吸が深く穏やかになり、祈りや感謝のような気持ちが満ちてくるような・・・


          Snatam Kaurはアメリカ人女性歌手で、インドのシーク教の賛美歌といった感じで、ヨガのBGMにもピッタリです。

          私は特定の宗教への信仰はないけれど、日本は八百万の神々の住まう国なせいか、基本的に他国の宗教を排除しない、受容性の高い文化が素敵だなと思います。

          教組のお金儲けのためとか戦争や攻撃をしようとするような宗教は絶対NGだけど、
          平和を志す宗教なら理解し合って共存できるとダライ・ラマ14世も仰っていました

          話がそれましたが、歌手Snatam Kaurについては、
          Wikipediaを和訳して下さった方のブログがこちら


          posted by: tokitaikojo | 音楽☆Music | 22:00 | comments(0) | - | - |
          元気が出る曲♪
          0
             
            最近の私の元気が出る曲は、

            Alicia Keysちゃんの、Superwoman ですっ


            素敵なPV
            http://youtu.be/-AphKUK8twg

            素敵なLive
            http://youtu.be/q9Zqifq_V8c


            遼子ちゃんも、とってもSuperwomanだよ〜〜
            シュワッチ○(o|o)。


            "Superwoman"

            Everywhere I'm turning
            Nothing seems complete
            I stand up and I'm searching
            For the better part of me
            I hang my head from sorrow
            state of humanity
            I wear it on my shoulders
            Gotta find the strength in me

            Cause I am a Superwoman
            Yes I am
            Yes she is
            Even when I'm a mess
            I still put on a vest
            With an S on my chest
            Oh yes
            I'm a Superwoman


            For all the mothers fighting
            For better days to come
            And all my women, all my women sitting here trying
            To come home before the sun
            And all my sisters
            Coming together
            Say yes I will
            Yes I can

            Cause I am a Superwoman
            Yes I am
            Yes she is
            Even when I'm a mess
            I still put on a vest
            With an S on my chest
            Oh yes
            I'm a Superwoman

            When I'm breaking down
            And I can't be found
            And I start to get weak
            Cause no one knows
            Me underneath these clothes
            But I can fly
            We can fly, Oh

            Cause I am a Superwoman
            Yes I am
            Yes she is
            Even when I'm a mess
            I still put on a vest
            With an S on my chest
            Oh yes
            I'm a Superwoman
            Yes you are


            P.S. superwomanで画像検索すると、想像以上に沢山ヒットしてちょっと面白かったわ☆
            セクシーなお姉さんのコスプレ多し(^^;)


            superwoman






            posted by: tokitaikojo | 音楽☆Music | 22:01 | comments(1) | - | - |
            ラデツキー行進曲 指揮者 小澤征爾
            0
              こんにちは、周子です♪

              最近この曲にハマってます♪


              ラデツキー行進曲
              指揮者 小澤征爾
              ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団  2002.1.1
              http://www.youtube.com/watch?v=tHaHK3TpiCQ

              体全体で音楽を表現し、体から音楽がほとばしるのが見えるような、とっても自由な指揮。

              指先まで雄弁に使った体の表現と、言葉なくして多くのことを伝える表情も豊か。

              伝えたいことを音楽と体で表現するというのはダンサー、特にマイケルジャクソンに通じるものがあると思ってしまうのは、周子がMJオタだからかしら。

              この動画をミュートにして指揮だけ見ていても音楽が聞こえてくるようだ。

              観客の手拍子もピアニシモ、フォルテシモ使い分けて立派な演奏の一部に。

              この空間を共有できたらさぞ楽しいだろうな。



              これを見ていると、自由の弾むような喜びを思い出させてくれる。

              自由こそ人生の喜びだ。
              自由は心を解き放ち、自分の中に新鮮な空気と活力をいきわたらせてくれる源である。

              現実の日常の中では、自由とは程遠い時間も多い。
              むしろ自由に生きている人間など赤ちゃん――それも、自分を犠牲にしてよく面倒をみてくれる大人がついている赤ちゃんに限る――くらいかもしれない。
              都会の人は満員電車や理不尽な仕事に耐え、生きるために極度の不自由にも耐え忍んでいる。
              紛争地帯の民衆も、衣食住、医療や教育の不足など根本的な不自由に耐えている。

              権力の民衆に対する支配や抑圧、情報操作、隠ぺい。
              私的な人間関係でも、相手の自由を奪おうとする人々との戦いは尽きない。
              その支配や情報操作を通じて誰が得をしているのか、誰が楽をしているのかを考えてみれば、敵が見えてくる。

              かくも不自由な世の中にあって、自由は黙っていて与えられるものではない。戦って勝ち取るものだ。


              演奏者は小澤氏の指揮に呼応して、指揮から受け取った何かを楽器で表現する。
              それも気が遠くなるような膨大な基礎練習の末に修得した技術があって初めて、表現したいことを自由に表現できる。
              マイケルジャクソンの歌とダンスも、膨大な練習の積み重ねの上に成り立っていた。
              日々の膨大な練習が、芸術家が自由を獲得する戦いなのかもしれない。

              芸術表現における自由への道は一日にしてならず。

              そして、芸術家でない人々も、この不自由な日常の中で自由な心でいるというのも難しいことだからこそ、
              自由を取り戻させてくれる芸術家、小澤征爾やMJが、貴重な存在なのれす。



              posted by: tokitaikojo | 音楽☆Music | 20:15 | comments(1) | - | - |
              MJコレクション
              0
                周子ちゃ〜ん♪

                おっは〜

                ご存知でしょうか。。
                最近スカイツリーがよく注目されてますが
                これまで東京のシンボルとしてみんなに愛されてきた東京タワーで熱い企画があることを。。

                それはまさに。。
                MICHAEL JACKSON-The Official NEVERLAND Collection

                --------東京タワーHPより抜粋------------
                http://www.tokyotower.co.jp/cgi-bin/reg/01_new/reg.cgi?mode=1&no=1341 )

                マイケル・ジャクソン公式展覧会が初上陸!MICHAEL JACKSON-The Official NEVERLAND Collection 開催!
                現在、東京タワーでは「キング・オブ・ポップ」と称されたマイケル・ジャクソンの公式展覧会が絶賛開催中です!

                イギリスのロンドンO2(オーツー)アリーナで開かれていた展覧会が、
                「マイケル・ジャクソン オフィシャルネバーランドコレクション」として、東京タワーで開催されています。
                280点以上にもなる遺品で構成された展示物は、カリフォルニア州サンタバーバラの大邸宅「ネバーランド」にある24金で飾られた黒大理石の門や
                マイケルのこれまでの足跡を知る事ができるステージ・ビデオ衣装、そして舞台装置の数々など、
                ジャクソン遺産管理団体所有の日本初公開品です。

                マイケルが生涯の友であるエリザベス・テイラーと頻繁にドライブした1967年製ロールスロイス・ファントムや、
                マイケル主演の映画「ムーンウォーカー」で使用されたロボットをはじめとし、彼がネバーランドで実際に弾いていたアンティークピアノ、
                MTVをはじめとした数々の受賞アワード、そしてマイケルのシグニチャーアイテムである、
                クリスタルが散りばめられたグローブのコレクションといった貴重な品々が、各テーマに分けられて展示されています。

                会場となる東京タワーは、マイケル・ジャクソンと同じ1958年生まれ。
                マイケル自身も、東京タワーが大好きで来日すると必ず東京タワーを眺めていたそうです。
                マイケルの遺品が、これだけたくさん集まることは、二度とないでしょう。
                この機会をお見逃しなく!

                尚、開催期間中は、東京タワーフットタウン3階に、オリジナルグッズ販売コーナーも設置しています。
                (※グッズ販売コーナーは10:00〜21:00迄/入場無料)

                ◆「MICHAEL JACKSON-The Official NEVERLAND Collection
                (マイケル・ジャクソン-オフィシャル ネバーランド コレクション)」◆


                開催期間 5月1日(土)〜7月4日(日)  ※期間中無休
                開催時間 9:00〜22:00(チケット販売は21:45迄)
                開催場所 東京タワーフットタウン1階特設会場
                入場料  2000円(一般)/1800円(大学生・高校生・専門学校生)/1500円(中学生以下)/3歳以下無料
                      ※チケットは会場で販売しております。
                      ※展望台チケットの半券を窓口にご提示頂くと、入場料が10%引きになります。
                      ※グッズ販売コーナーはフットタウン3階です。(10:00〜21:00/入場無料)
                お問い合わせ MJ展コールセンター:03-5256-6200(※10:00〜20:00迄)
                -------------------------

                7月4日までですので、お見逃しなく〜

                ではひきつづき良い週末を〜


                遼子より

                posted by: tokitaikojo | 音楽☆Music | 09:23 | comments(2) | - | - |
                ミスチルのコンサート
                0

                   27日(日)、東京ドームで行われた、
                  ミスチルのコンサート「SUPERMARKET FANTASY」に行ってきました。ミスチルのライブ・パンフレット


                  ミスチルのライブは初めてです☆

                  ライブDVDは持ってるけど、今日は生のミスチル!
                  しかもステージに近いスタンディング・ブロック!
                  ということで、期待もMAXに。


                  コンサートの始まり、暗転する会場。

                  暗闇のドーム内に、わぁーっという歓声と拍手が満ちる。

                  花道の先端をパっとライトが照らすと、そこには桜井さんの姿が。

                  あまりの近さに、スタンディング・ブロックの皆は歓喜の悲鳴。

                  5メートル位か、いやもっとあるか、興奮の空気でよくわからず(^^;)



                  そして、桜井さんのアカペラで幕が開けました。

                  桜井さんの声って、いつまでも、
                  ひりひりする青春の声だなあ…

                  聴き手に一直線に届いて、
                  ときに、胸に突き刺さるような。
                  ときに、全身をあったかく満たすような。
                  そんな声だなあと思いました。

                  2曲歌って、モニターに横顔がアップになったとき、既に汗びっしょり。
                  あごからキラキラと、汗のしずくが落ちていました。
                  一生懸命な人の汗は美しいな、とそれに見とれました。

                  感想を一言で言うと、もう期待以上、想像以上に、素晴らしかったです。
                  生で見ちゃうと実にかっこいいですよね…(T-T)

                   

                  ■concert song list


                  27日は、たぶん全部で23曲くらい歌ってくれました。

                  以下、曲目の覚え書( ..)φ
                  カッコ内は、何番目のアルバムに収録されている曲、というメモです。

                  1.声(14th)
                  2.ラヴ コネクション(4th)
                  3.Dance Dance Dance(4th)
                  4.Worlds end(12th)
                  (MC1)
                  5.HANABI(13th)
                  6.ロードムービー(9th)
                  7.風と星とメビウスの輪(14th)
                  8.ALIVE(6th)
                  9.Loveはじめました(10th)
                  10. Monster(12th)
                  11. ニシエヒガシエ(7th)
                  12. CANDY(12th)
                  (MC2)
                  13. Simple(7th)
                  14. Drawing(10th)
                  15. 彩り(13th)
                  16. fanfare(新曲)
                  17. 箒星(13th)
                  18. 名もなき詩(5th)
                  19. エソラ(14th)
                  20. 声(14th)
                  21. 終わりなき旅(7th)
                  〜アンコール〜
                  22. 365日(新曲)
                  23. and I love you(12th)
                  24. GIFT(14th)


                  ついでに、アルバムの一覧

                  1st 1992年 EVERYTHING
                  2nd 1992年 Kind of Love
                  3rd 1993年 Versus
                  4th 1994年 Atomic Heart
                  5th 1996年 深海
                  6th 1997年 BOLERO
                  7th 1999年 DISCOVERY
                  8th 1999年 1/42(ライブアルバム)
                  9th 2000年 Q
                  10th 2002年 IT'S A WONDERFUL WORLD
                  11th 2004年 シフクノオト
                  12th 2005年 I love U
                  13th 2007年 HOME
                  14th 2008年 SUPERMARKET FANTASY


                  今回のコンサートは「SUPERMARKET FANTASY」というタイトルだから、そのアルバムの曲を多くやるかと思いきや、1994年から2009年までの曲を実に幅広くやってくれて、なんだか歴史を感じました。

                  どんな曲をやるかという事前情報を一切得ずに行ったので、懐かしい曲のイントロが流れるたびに「え、これをやってくれるなんて!?」という驚き・感動でじーんと来てました。

                  この曲はこんな時に聞いていたなあ、とか、歌とともに昔の記憶や景色もよみがえり。

                  コンサートの空間も広いけれど、時間軸の広さみたいなものを感じて。
                  もう時空間というか、宇宙空間というか。とにかく広がりのあるコンサートでした。


                  ■The pureness of the artists

                  桜井さんは、表現者として、歌の中でものすごく自分をさらけ出して、
                  明るさ、暗さ、狂気、色気、本当に様々な顔を見せてくれるけれど、
                  核の部分に、ものすごくピュア!な心がある、
                  そういう純粋さがステージから伝わってきて、
                  心が洗われたような、酸素バーに行ったみたいな(行ったことないけど)、そんな感じで、心が元気になりました。


                  芸術の表現って、すごくピュアな魂と共に生きるものなのかな。
                  私の好きなマイケル・ジャクソンをはじめ、
                  歌、楽器、絵画、文学、色んな表現者を思い浮かべてみると、
                  どこかに、すごく純真な、子どものような、ピュアな部分を持ち続けている気がする。

                  そして、表現を受け取るほうも、そのピュアな部分で、表現者とつながるような、そんな感じがします。

                  いつまでも子どものように純粋で、無垢であり続けたら、
                  悪い大人が沢山いるこの社会で、搾取されて傷つくこともある。

                  それでもピュアな部分を捨てないで、自分の表現を生み続けるというのは、なんか勇者だなあ。

                  MJは、冤罪の裁判、皮膚病、マスコミのゴシップなど、沢山の試練に見舞われて、
                  一人の人間としてどんなに傷ついただろうと思うけれど、
                  それでも、彼の核にはずっとピュアネスがあって、
                  それはダイヤモンドのように確固たるもので、
                  彼の歌やダンスを生み出す源泉だったのではないか。

                   

                  そんな感じで、コンサート帰りの地下鉄、
                  ミスチルやMJの純真さに思いを馳せながら、
                  なんだか色々なものに感謝の気持ちでいっぱいになりながら、
                  家路に着きました。

                  ミスチル、MJ、素晴らしいアーティストたち、
                  幸せをありがとう〜!
                   

                  posted by: tokitaikojo | 音楽☆Music | 23:00 | comments(0) | - | - |
                  進化する工藤静香
                  0
                    最近思うんですよ。

                    工藤静香ってやっぱりイイ女だなって。


                    周子は10代、20代の彼女のことはよく知らないっていうか、J-POPをあまり見てなかったんです。

                    そこで、改めて、10代から今までの静香さんを動画で確認してみました♪

                    個人的には、今の、30代後半の彼女が一番魅力的だと思います。

                    歌唱力も表現力も、年を重ねるほどに増していらっしゃる様子。


                    その点を、彼女の代表的なバラード曲「抱いてくれたらいいのに」の歌い方の変化とともに見てみましょう。


                    ■30代

                    2006年頃。35〜36才。
                    http://jp.youtube.com/watch?v=lHkbwHBIYRc
                    (※後日追記。動画は削除されてしまったみたいです・・・残念・・・とても素敵だったのにィ)

                    ■20代(多分)

                    歌番組
                    http://jp.youtube.com/watch?v=7lJmnYfPsEQ&feature=related


                    LIVE
                    http://jp.youtube.com/watch?v=O1VwSFSpjgM&feature=related



                    ■10代

                    1988年。18才。
                    歌番組
                    http://jp.youtube.com/watch?v=ZHUBvM9Z6Mw&feature=related


                    LIVE
                    http://jp.youtube.com/watch?v=b3kTvK6JAbM&feature=related



                    個人的には、最初に挙げた30代後半のパフォーマンスが、最も格好良くて好きですー。

                    堂々として、背伸びせず、余計な力を抜いて、度胸があって、ロックバラードを歌いこなしてる。

                    この、音符をたっぷり使って朗々と歌い上げている感じが、実にソウルフルじゃないですか!

                    すごく曲に合った歌い方を選択してますよね。

                    出だしが肝心な曲だと思うんですが、第一声からしっかり観客を惹きつけている。


                    見た目ももちろんキレイなんですが、

                    肩の力が抜けていて清々しい内面の感じが、物腰や表情に表れているような、そんな種類の美しさですね。

                    静香さんのことよく知らなかったけど、これからもそっと見守っていきたいと思います〜

                    posted by: tokitaikojo | 音楽☆Music | 21:06 | comments(2) | trackbacks(0) | - |
                    マイケル・ジャクソン・バラード集 追記
                    0
                      マイケル・ジャクソン・バラード集に、
                      次の3曲を追加しました☆

                      Don't Walk Away
                      The Lady In My Life
                      Someone In The Dark


                      なので、今のところ、マイケルのバラード集は計15曲になりました☆

                      --------------------

                      Ben
                      Too Young
                      With A Child's Heart
                      Music And Me
                      She's Out of My Life
                      The Lady In My Life
                      Someone In The Dark
                      Gone Too Soon
                      You Are Not Alone
                      Childhood
                      Smile
                      Speechless
                      You Are My Life
                      Don't Walk Away
                      The Lost Children

                      --------------------


                      Benを歌っているマイケルは13才くらい。
                      SpeechlessやThe Lost Childrenをレコーディングした時は
                      多分40〜42才位と推測
                      (アルバムInvincibleの発売が2001年、マイケルが43才の時だから)。

                      一人のシンガーの、
                      7〜8才の頃から、10代、20代、30代、40代の歌声を
                      聞き比べることができるなんて、本当に感慨深いですね。

                      いつの時代を聞いても「完成されている」感があるのがスゴイです。

                      歌い続けるにつれて、声がさらに感情豊かになっていくみたいです。
                      詞よりもむしろ声を通じてこそ、
                      怒り、喜び、悲しみ、愛、幸福感、寂しさ、
                      恐怖、スリル、疑い、戸惑い、決意、
                      といった色々な感情が伝わってくる気がしますね。

                      表現者として鍛錬された多彩なテクニックというのもさながら、
                      誰も経験したことのないほどの光と闇の両方を通じて、
                      それだけ多様な感情を強烈に経験したんだろうなと想像します。

                      でも、そんな変化の中にも、
                      子どもの頃と変わらない歌声がふと顔をのぞかせていたりして、
                      なんともいえない懐かしさを感じさせるんですよね。


                      マイケルの自伝「MoonWalk」の中に、こんな言葉があります。


                      「歳とともに成長していく姿が見られなければ、
                      ファンは裏切られたと感じるものです。」


                      これは、ドラッグやアルコールで命を落とした偉大なアーティスト達を惜しむ文脈で、
                      若いアーティスト達はそんなことがないよう、観客の手本となるよう勇気づけている、
                      といった流れです。

                      この言葉どおり、歳とともに成長していく姿を見せ続けてくれるマイケル。
                      ほんとーに、すごいです。

                      最後にyoutubeを2つ紹介。

                      Benを歌うマイケル。13才位だそうです。




                      7才〜9才頃らしいです。
                      故郷インディアナ州ゲリーで、ジャクソン5のライブ。
                      つーか、歌うますぎ。ダンスうますぎ。どんな子どもだ。



                      posted by: tokitaikojo | 音楽☆Music | 22:31 | comments(1) | trackbacks(0) | - |
                      Michael Jackson Ballades For Your Sweet Dreams
                      0
                        最近の周子のiPodには、マイケル・ジャクソンがやたら入ってまするんるん
                        ちょっとマイケル関連のプレイリストを見てみましょう。
                        CD1枚が、そのまま1つのプレイリストになってます。

                        Jackson 5 Anthology 1969-1987 Disc1(2000)
                        Jackson 5 Anthology 1969-1987 Disc2(2000)
                        Music And Me(1973)
                        Off The Wall(1979)
                        Dangerous(1991)
                        History Disc1(1995)
                        History Disc2(1995)
                        Invincible(2001)
                        Essential Disc1(2005)
                        Essential Disc2(2005)

                        んーー。
                        ベスト盤が多いから、曲が重複しまくり。

                        たとえば、
                        Rock With Youが3曲入ってる。
                        Heal The Worldも3曲入ってる。
                        Don't Stop 'Til You Get Enoughなんて4曲ある。
                        しかも多分iPodでは1回も再生したことない(汗)

                        まーあれだ。iTunesで全体を曲名順に並び替えれば重複はすぐわかるから、適当に消していけばいいんけどさ。面倒だからそのままにしてたんです。

                        さてさて、そんな色々ほったらかしの私でしたが、
                        最近、オリジナルのプレイリストを作ってみました。
                        そう、マイケル・ジャクソン・バラード集です。

                        私は昔から寝つきのわるい方で、枕とか色々工夫してるんです。
                        無音よりも、ごく小さな音で何か流している方が寝つきが良いので、iPodに色々あります。
                        たとえば、
                        ・映画の音声だけ
                        ・海外ドラマの音声だけ
                        中田悟の「自然音」シリーズ(ハワイ、タヒチ、バリ、屋久島の、海や川の音)

                        イヤホンしてると寝返り打てないから、iPodをスピーカーにつないでBGMとして流してるうちに、いつのまにか寝ています。

                        さて、寝るときにマイケル・ジャクソンを流したいと思って、
                        静かな曲を1つのプレイリストに集めてみました。
                        選ばれたのは次の12曲。

                        Ben(Single Version)
                        Too Young
                        With A Child's Heart
                        Music And Me
                        She's Out of My Life(Single Version)
                        Gone Too Soon
                        You Are Not Alone
                        Childhood
                        Smile
                        Speechless
                        You Are My Life
                        The Lost Children

                        一番最後に中田悟さんのCDから、マウイ島の夜の海の、波の音を入れてあります(^^)

                        マイケルの歌って、パゥ!!!とかポー!!!とか(目ぇ覚めるっちゅーねん)、
                        ノリノリのイメージが強いかもしれないけど、静かなバラードも結構あるんだよね。


                        あと、この12曲の他にも、静かめの曲は色々あるね。たとえばー、

                        2300 Jackson Street
                        Ain't No Sunshine
                        Human Nature
                        Heal The World
                        Little Susie

                        などなど。
                        でも、今回のプレイリストは睡眠目的なので、この曲たちは入れませんでした。
                        Human Natureくらいになると少し元気がいいし。
                        Little Susieは オーケストラ調で、スローテンポの美しい曲だけど、なんせ歌詞が悲しい。スージーという少女が殺されてしまう話。階段から落ちて、髪に血が付いて、と子供想いのマイケルの写実主義が炸裂。んーこわいよう。寝れないよう。

                        そんなわけでね、
                        最近このプレイリスト Michael Jackson Ballades、(別名Bedtime Michael Jackson)
                        を流しながら眠りにつくのが、ささやかなシアワセです月

                        posted by: tokitaikojo | 音楽☆Music | 20:47 | comments(0) | trackbacks(0) | - |