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    ロンドンより
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      こんにちは!周子です。

      すっかりブログをご無沙汰してしまいました!

      宇津木流は相変わらず続けています。早いもので、もう4年!

      基礎化粧品は全く使わず、メイクするときは、薄くワセリンをつけた後、
      パウダーをポンポンして、ポイントメイクをして、完了。
      メイク落としは使わず、お湯で手桶洗いをするだけ。

      肌はかなり丈夫になってきました。
      毛穴レスとまではいえませんが、少しずつ目立たなく、気にならなくなってきた感じです。

      さて、1週間ほどロンドン出張に来ています。

      毎朝、2階建てのロンドンバスに乗って、仕事先まで通勤してます。

      2階の最前列に座り、のんびり景色を眺めるのが好きです。

      薄曇りの日が多い中、珍しく快晴の日に撮影した写真です。

      ロンドンでサンがシャインしているなんて!とロンドンっ子も冗談のネタにしていました。 



      ロンドンバスについて、覚え書φ(..)

      1.ロンドンバスは、ロンドン交通局の付属機関であるロンドンバス会社が運営している。

      2.路線は合計673路線!

      3.停留所は、19,000個!

      4.バス台数は、8,000台!

      5.乗客数は、1週間あたり600万人。

      6.夜間バス(ナイトバス)は、午前1時〜午前5時頃まで運行。地下鉄の終電後のロンドン市民の交通手段。

      7.乗車1回の運賃は、駅で現金で買う場合は、2.3ポンド(1ポンド=162円として、約372円)
        オイスターカード(Suicaのようなもの)による乗車の場合は、1.35ポンド(約220円)

      8.オイスターカードは、1日で引き落とされる額にリミットがある。
        もし1日にバスで5ポンド(810円)使ったら、それ以上はチャージされず実質無料になる。
        つまり、1日5ポンドでバス乗り放題。

      バス路線図はクモの巣のように張り巡らされていて、こまめに停留所があるので、便利な足代わりになります。

      慣れるとかなり便利な交通手段ですね♪

       
      posted by: tokitaikojo | | 04:45 | comments(0) | - | - |
      ブログ再開します☆
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        こんにちは、周子です。

        ブログ更新が約半年も空いてしまいましたぁ〜!!

        書きたいことは色々あったのですが、慌ただしい日々に押し流され…

        この間、下記のような出張に行っておりました!

        4月 アメリカ/ヒューストン
        5月 イギリス/ロンドン
        6月 ドイツ/ミュンヘン、デンマーク、フランス
        7月 兵庫、広島、大阪、名古屋
        8月 新潟
         
        こうして見ると、今の仕事はフットワーク軽くどこでも行く感じです。
        独身で子供がいない社員ということで、会社側も頼みやすいのでしょうね。
        家庭があると、やはり家庭中心になりますものね。
        私も家庭を持ち、こう、ワーク・ライフ・バランスというか、出張を減らしていきたいなあっと(^^;)

        これらの旅のうち、6月のヨーロッパはなかなか強行スケジュールでした。

        帰路は、直前に決まったので直行便がとれず、
        パリ−>ウィーン−>フランクフルト−>ミュンヘン−>成田
        という乗り継ぎ便だったんですよ☆彡

        ウィーン国際空港の深夜、Mac Cafeで、5時間くらいインターネットしてました。
        明るくて、人も多くて、治安は問題ないのですが、お店が綺麗ではないんです。
        ソファはぼろぼろだし、テーブルちゃんと拭いてないし、スタッフも掃除する気配ないし。

        日本は、綺麗さの平均値が、世界一ではないかと思います。
        あえてキタナシュランの路線を行くお店を除いて、
        普通の店の普通の綺麗さが、外国と比較して、とても綺麗です。

        しかも今回、フランクフルト−>ミュンヘン間で、Lost Baggageに遭遇しまして。

        ベルリン航空−>ルフトハンザ航空への乗り継ぎの際に、荷物がちゃんと積まれていなかったみたいで。

        ミュンヘンに着いてから、自分のスーツケースがないことに気づき、焦りました(^^;)

        そこから、ミュンヘン空港で、短い乗り継ぎ時間の中、
        ベルリン航空とルフトハンザ航空のカウンターを行き来して、大変でした〜!

        ベルリン航空のカウンターでは、ルフトハンザ航空へ行けと言われ、
        ルフトハンザ航空のカウンターでは、ベルリン航空へ行けと言われ・・・

        この2社はターミナルが違うので、モノレールに乗って移動したり。
        成田行きの便の搭乗時間が迫る中、とにかく急ぎで移動して、大変でした(^^;)

        結局、ミュンヘン空港の Lost and Foud(忘れ物取扱所)で、対応してくれました!

        スタッフが、フランクフルト空港の Lost and Foud に問い合せてくれて、
        私のスーツケースがあることを確認し、ロストバゲージの申請をしてくれました。
        成田に着いたら、ルフトハンザ航空のカウンターへ行き、この申請番号を伝えなさい、と。

        50代くらいの女性スタッフの方で、ものすごく頼もしかったです。

        ベルリン航空とルフトハンザ航空のカウンターでは、美人系お姉さんスタッフの冷たい対応に失望しちゃいました。
        フランクフルト空港の自社カウンターに電話で問い合わせるくらいは、してくれてもよいのではないかと。

        そんな中、Lost and Foud の女性スタッフは、マジ天使に見えました。

        やはり、結婚するなら、薄情な美人はダメですね、絶対。
        顔の造作なんかどうであれ、親身に対応できる頼もしい女性がおすすめです。
        他人の置かれた状況を想像して、親身になれるということは、得がたい才能だと思いました。

        さて、成田に着いてから、ルフトハンザ航空の日本人スタッフが迅速に動いてくれて、帰国2日後にはスーツケースが自宅に届いていました!

        教訓まとめφ(..)メモメモ
        1.貴重品はスーツケースに入れず、機内持込みにする。
        2.スーツケースには、氏名を書いたタグをつけておく。
        3.ベルト等でスーツケースに目印をつけておく。
        4.到着したらすぐにBagggage Clamへ直行。スーツケースも無事に来ていることを早めに確認する。
        5.無理な乗継便/強行軍は避ける。時差、睡眠不足、長時間の搭乗のため、思考力・判断力が落ちています。余裕を持ったスケジュールにしましょう。

        さて、ミュンヘンは、歴史ある街並みが美しく、リアル古風なディズニーランドっていうくらい建物がお城風で素敵でした。

        ミュンヘンの街です↓





        最後までお目通しくださり、ありがとうございました。

        またブログ更新します〜!
         
        posted by: tokitaikojo | | 13:00 | comments(0) | - | - |