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    日々是挑戦 〜近況のご報告〜
    0

      こんにちは、周子です。

      10月もすっかり下旬というタイミングで、今月初のブログ更新です。

      先月、司法試験の発表があり、残念ながら合格に至りませんでした。

      やはり、自分一人で頑張っていたわけではなく、

      多くの方のご協力・ご声援を頂き、また期待を背負って闘ってきたこともあり

      それでも至らないというのは、非常に残念な結果です。

      しかし、金銭的にもマンパワー的にも、多大なリソースを費やしてトライしたというのは、

      裏を返せば、自分にできることは全てやり切ったということです。

      そのように真摯に現実を受け止めて、

      受験という挑戦からは、潔く、すっぱりと、卒業いたしました。

      ある意味、大きな荷物として抱えていたものを手放し、

      今こそ目先を変えるタイミングであると感じ、

      新しい生き方を選択しました。

      今は新しい会社で、毎日仕事に邁進しています。

      法務にも携わっているので、法律知識も使いますが、

      業務の大半は法律以外の内容です。

      もっとも、法律文書というのは、相手を説得するための技術が駆使されているので、

      その訓練は、法律以外の文書作成でも役に立っている気がします。



      今の仕事では初挑戦のことも多いし、思うように事が運ばず凹むこともあり、

      不勉強で叱られる、もとい、ご指導いただくこともありますが、

      そういうアップダウンを含めて、とても楽しいです。

      自分のスキル不足ゆえに、お客様のご要望に十分に応えきれないことがあり、歯がゆい気持ちです。

      もっと勉強して、必要とされている知識と技術を身につけていきたい、

      なぜ一日は24時間しかないのか、もっと長ければいいのに…と日々思います。

      司法試験で散々勉強してきたのに、今こうして新しい業界のことを勉強したいという気持ちが衰えないことに、自分でも驚いています。

      もっとも、司法試験は机上の勉強が多く、

      合格したら二度と使わない憲法の知識とかを詰め込むのは空しかったのですが、

      今の勉強は、今まさに困っているお客様のニーズに直結しているので、ダイレクトな手応えがあります。

      好きなこと、興味を持てることを、学ぶことは、面白いことです。

      他方、興味が涌かないことを無理に勉強しなければならない状況は、苦痛です。

      そして、自分が興味を持てることで、社会の需要に応えられるチャンスをいただけるというのは、本当に有り難いことです。

      勤務先であれ、取引先であれ、友人や家族などの私的関係であれ、

      私と関わって下さる方々が栄え、その結果として自分も栄えられるような、そんな生き方をしていきたいと思っています。


      一方が繁栄したら他方が衰退するような、

      そんなシーソーゲームのような生き方はしたくないなあ。

      限られた資源を取り合うようなイメージだと、人生観が貧しい、と感じてしまいます。

      繁栄の源は、空気のように無尽蔵かつ豊穣であることをイメージして、

      自分も人も共に繁栄し、共に喜ぶことができるような、そんな関わり方をしていきたいものです。

      make it better place for you and for me.

      というマイケルジャクソン Heal the worldの一節のように。

      日々是挑戦でございます。

      気まぐれなブログをご覧くださり、ありがとうございます(^-^)/~
       
      posted by: tokitaikojo | 青春の一ページ | 00:00 | comments(2) | - | - |
      とあるプロジェクトの話
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        こんにちは、周子です

        先週日曜まで、あるプロジェクトにかかりきりになっていて、更新が空いてしまいました。

        あるプロジェクトとは、

        司法試験を受けていました。

        4日間の科挙で、めっさ消耗しましたわー

        心身ともに寿命を縮めました、ええ。


        あ、このブログは自分にとって癒やしの場ということで、

        司法試験とは完全に切り離し、乙女な日常をつづる場として機能してきました。(ん?乙女?)

        法律学は、人間が作り出したものの中でも最も概念的・人工的・技巧的な世界で、自然と対極にあります。

        自然の人間としてバランスをとるために、法律とは無関係の世界がほしくなるんですよね。

        このブログは本当に、自分にとっての癒やしです。

        ブログランキングもアフィリエイトも一切関係ない、この気楽さ!!!(笑)

        好きな事を好きなように書き、ありがたいことに遊びに来て下さる方もいて、めっちゃ癒やされています。

        そういうわけで、司法試験ネタは、今回だけになると思います♪

        追い詰められればられるほど、このブログで法律とは無関係に書きたい事を書き、

        普通の心理状態へと速やかな回復をはかっております(笑)




        さて、ここ3年間くらいで使い切った、ペンの替え芯↓



        これで80本強。これぜんぶ空っぽの芯です。

        芯を交換するとき、捨ててしまえばいいんですが、

        なんとはなしに、一つのビニール袋に入れ続けていたら

        いつのまにか大量に(笑

        これとは別に、万年筆の空インクは、墨だらけになるので捨てていて、

        それも合わせると100本以上は消費しました。

        蛍光ペンも同じくらい費やしていると思います。

        これは私だけではなくて、合格者はもっと使っている人もいます。


        んーしかし、

        これだけ勉強しても、今回の試験、本当に難しかったです。

        覚えた事を書けばいいだけの試験にならないように、常に新しい問題を出すのです。

        この問題は、今までの判例とどう違うのか。

        今までと同じように処理しようとすると、何が不都合になるのか。

        「こう勉強すれば攻略できる」という方法が存在しえない試験だな…と実感しています。

        というか、あるのかもしれませんが、今の私は見出せていません。

        学問に王道なし。

        難攻不落の司法城。

        だが、なぜか攻略しようと挑んでしまう、チャレンジャーな自分がいるんですよね。。。

        なぜ山に登るのか?

        そこに山があるから。

        んーなんか違うけど(笑)


        昔の司法試験は合格までに10年かかる人がざらにいましたが、今も一緒ですね。

        法学部で4年、ロースクールで3年。卒業後最短で受かるとして、平均8年目で合格する感じ。

        もっと短い人、もっと長い人、色々です。

        司法試験会場は、老若男女です。髪の白い年配男性も色々と受けています。

        合格者の平均年齢はというと30才位か。

        その後、司法修習で1年。さらに、修習の最後に、再び司法試験のような試験があります。

        気の長いプロジェクトですね。


        今回の司法試験の結果は秋に出ますが、十中八九朗報はお伝えできません。

        来年、再チャレンジしてみるか考え中です。


        挑戦も、やるだけやれば、結果がどうあれスッキリしますね。

        やらないで「あの時やればできたんじゃないか?」と後悔するより、

        やってみれば、結果がどうあれ、難しいとか、合わないとか、違うなとか、何か納得する実感が得られます。

        普段は高校生と大学生に英語を教えたりする仕事をしているんですが、

        今年は仕事を増やして新しいドアを開けたい気もします。

        大勢の司法試験受験生をみてきて、勉強方法の引き出しだけは大量に増えたので、

        生徒それぞれの個性にカスタマイズした勉強法をご提案させて頂いています(笑)

        一人一人、効果的なアプローチが、全く違いますね。

        イメージ豊かな右脳タイプ、言語にこだわる左脳タイプ、

        聴感覚・体感覚・視覚のタイプ、

        さらに、エニアグラムの9タイプ。

        全員に同じ方法を当てはめて、できない子を責める先生なんて、NGですよ?

        失礼ながら、その先生の引き出しが少ないんです。

        先生が勉強法の勉強不足であり、さらには自分の想像が及ばないような人間の多様性について、理解が浅いんです。




        司法試験の合格者のタイプも、色々です。

        1・そもそも法律学に向いている人。法律が面白いと思える人。

         このタイプは少数派ですが、自然に効率良く大量に勉強するので合格します。

         高校時代から全国模試に名前が載っていたような勉強エリート型に多いです。


        2・そんなに法律が面白いとも思っていないけど、

         受かりたい!とか、落ちて悔しい!とか、自分に負けたくない!将来成功してやる!
         といった負けん気を、情熱の糧にする人

         このタイプは、タイプ1よりずーっと苦労はしますが、受からないことはないです。


        3・面白いと思えないし、さほど情熱も注げないけど、家庭事情など様々な事情で合格しなければいけない所に追い込まれて、突破する人

         このタイプは、平均よりも血の滲むような苦労をし、受かる可能性は低いですが、受からないことはないです。
         
         
        1.5とか2.5とか中間的なタイプもいます。

        1の中でも、本当に驚異的に勉強に向いている人っていうのがいまして、

        1回見ただけで覚えてしまうとか、頭の中どうなってるんだろう!?という人が、ごく稀にいます。

        話の回転が速すぎて、何を言っているか周囲がついていけないレベル。

        こういう人達は、受かりたいという情熱がなくても、早々に合格します。

        夢のない話ですが、求められているのは「気持ち」ではなく「能力」という世界です。

        そして、こういう天才型は、他人に教えるのは向いていない事が多く、その勉強法は一般人はマネできず、汎用性はありません。



        ところで、今までの日本の教育は、「学校の勉強ができる」という才能を特別視してきましたが、

        私はこの風潮に賛同したことはありません。

        たとえば、絵が描ける、文章が書ける、速く走れる、歌が歌える、料理ができる、裁縫ができる、機械を直せる、パソコンに詳しい、プログラム組める、他人の気持ちがわかる、etc, etc・・・。 

        これらは「学校の勉強ができる」のと等価値の才能であって、

        学校の勉強にこだわらず、自分をよく知り、自分の好きな事・情熱を注げる事、その1点の才能を突き詰めていけば、

        そこから人生を豊かに展開させることができます。

        子供が、サッカーが好き、サッカー選手になりたい、と突き詰めていって、結果的になれなくても、
        スポーツ用品メーカーで働いたり、サッカーを教える仕事に関わったり、スポーツライターのサポートなど、好きな事に関わる道は沢山あります。

        学生時代に勉強していなくて、大人になって困ることがもしあるとすれば、その困った実感を得た時に勉強するのが、一番身につきます。困った時が、学び時です。

        文武両道とか全く時代遅れの概念で、子供が全教科オールAを取らなきゃとか不要です。

        自分の好きな分野、興味ある分野を、深めていくことをオススメしています。

        それが、今ここの幸せと、将来の幸せに、つながります。



        話がめっちゃそれましたが、

        それにしても、宇津木流(肌)と甲斐流(食事)を、やっていてよかったー!と思ってます。

        忙しい朝も、スキンケア・メイク一切なしで、他の支度に集中でき、スムーズに家を出られる。

        宇津木流で、朝の忘れ物が減るという、「風がふけば桶屋がもうかる」的な思わぬ効用も(笑)


        そして、この食事法のおかげで、肩こりもぐんと減って、マッサージに行かなくなりました。

        朝スパっと起きれる、睡眠時間が少なくても日中眠くならないのは、本当にありがたいです。

        仕事や環境といった外部事情がどう変わっても、

        この肌ケアと食事法は、自分の土台を作るものなので、ずっと続けていきたいものです。

        そして一生、化粧品も、医薬品も、いらない人生を。。。


        ではでは、次回からまた、乙女かつガーリーに、トキメキをつづっていきたいです

        (今まで乙女かつガーリーになれた事が一度でもあっただろうか・・・)

        ともあれ、最後まで読んで下さり、ありがとうございます


        posted by: tokitaikojo | 青春の一ページ | 22:00 | comments(7) | - | - |
        修造と私
        0
           
          失恋したあとに見ると心に響く松岡修造

          http://www.youtube.com/watch?v=zhwLxNjK97A

           

          最近ふられた気分の私には、しゅーぞーのメッセージが響くなぁ、

          なんて、動画作成者様の思惑どおりの今日この頃です(笑)

           

           

          最近思ったこと。

           

          誰かと一緒に生きる道は、

          大きな幸せが得られるかもしれない半面、リスクも大きい。

           

          相手があることだから、自分一人では物事をコントロールできなくなる。

          思い通りにいかないこと、失望すること、プライドが傷つくこと、離別や死別の悲しみもある。

           

           

          そういうリスクが内在していることを理解した上で、

          リスクを背負って共に生きる選択をするか、

          それとも、

          そこまでのリスクを侵したくない・侵す価値はないと判断して、

          一人で生きる選択をするか。

           

          私が最近話した人は、

           

          共に生きる幸福よりも、

          リスクをとらない安全を優先し、傷つきを回避して、

          たとえ孤独でも一人で生きる選択をする人。

           

          非常に繊細な人なので、人と愛し合って傷つく可能性に耐えられないのだろう。

           

          でもね、私は思ったよ。

           

          たとえ自分が傷つくことがあっても相手を支えたい、

          だから共に生きる道を選ぼう、(仮に共に生きられなくても、少なくとも交流は保ち続けよう)

          という選択をする時、そこに愛があるのだと。

           

          そう考えると、その人は、やはり私のことは愛してはいないんだなぁ。

          自分が傷つかないという優先条件を捨てるほどの、価値や愛情はないと。

           

          恋愛で傷つく経験をしてきた者から見ると、

          その人のスタンスは非常に堅実で、安全圏を保っている。

          賢いなあとも思うし、うらやましくも、まぶしくもある。

          実際、非常に業績を上げ、社会的に成功しており、

          恋愛も結婚も避け、プライベートな人間関係でのトラブルがないからこそ、仕事に全集中力を注げる状態にある。

           

          余談だが、ブッダは現世を四苦八苦と表し、生老病死すべて苦の源であるとした。

          この基本的な四苦に加えて、

          愛別離苦(あいべつりく) - 愛する者と別離する苦しみ

          怨憎会苦(おんぞうえく) - 怨み憎んでいる者に会う苦しみ

          求不得苦(ぐふとくく) - 求める物が得られない苦しみ

          五蘊盛苦(ごうんじょうく) - あらゆる精神的な苦しみ

          この四苦も足して、八苦であると。

          つまり人生の基本は、苦なのだと。

          この苦から逃れるには、執着しないこと、そもそも手に入れないこと、入手しても手放すこと。

           

          彼の生き方は、人と共に生きる道を選ぼうとしない点で、仏教的でもある。

           

          しかし、

          一度人と心で深く通じ合い、愛し合う幸福を知ってしまったら。

          孤独に生きるノーリスクの選択は、どこか色あせて見えてしまう。

          たとえ手酷く傷ついても、いつか傷が癒えたら、

          また誰かと共に生き、愛し合う選択をしてしまうのだろうなという気もする。

          おそらく今度はもっとうまく、リスクコントロールしながら。

           

          宇多田ヒカルの歌でいうなら

           

          どうして同じようなパンチ何度もくらっちゃうんだ

          それでもまた闘うんだろう

          それが命の不思議

           

           

          結局、本文中の彼と私は、生き方に大きな違いがあるのだな。

          そして、彼の方が社会的に成功している点をみれば、

          おそらく彼の方がずっと賢いのだろう。

          でもどちらがより幸せなのかは、それぞれが決めることなので、正解はない。

           

          そう考えたら、元々より合うことのない2本の糸が、

          偶然、いっとき交差しただけ・・・、と思えてきました。

          そう思って、また前に進むことにいたしましょう。

           

           

          最後に、修造の公式サイトにある動画をもう一本。

           

          今日からお前はNowをLiveしろ!(音量注意)

          http://www.shuzo.co.jp/message/omoi/post_143.html

           

          posted by: tokitaikojo | 青春の一ページ | 20:07 | comments(3) | - | - |
          過去
          0
            摩周湖ちゃん

            こんにちは。遼子です。

             A氏がここ数日出張中のせいか、昨日はやたらと
            過去、恋愛関係にあった人たちを思い出しました。。

            恋愛関係といっても、
            男女の関係にいたってないものがばかりですが。。


            美容師S氏:
            一回だけ一緒にドライブできて、車の中で、CARDIGANSのLOVE FOOLを二人で熱唱したのがいい思い出です。
            なにかされることもなく、別れ際にホッペにチュッとされたのが、私が学生時代に経験した唯一のキスであるとは。。
            →結局S氏は結婚していたため、二人の仲を進展させる勇気が私にはなかったわけで、二人の間のドキドキを自然消滅させました。


            スノーボーダーK氏:
            純粋さではこの人が1番じゃないかな。
            とにかくスノーボードが好きで、いっしょに出かける場所はいつもスノーボードができる場所でした。某室内スノーボード練習場で、先輩のスノーボーダーに「Kの彼女?かわいいじゃん。」、と冷やかされたときのKの照れ笑いがいい表情でした。
            さっき久しぶりに名前を検索したら2008年よりあとの大会出場記録がネットで表示されないけど、ボードやめちゃったのでしょうか。この人とも、一線を越えることはなく、キスもハグもしてないけど、、それが過去の思い出を美化させます。
            →なんだか、頼りなく感じて私から離れていったけど、連絡を無視し続けた私に対して「俺を嫌いになったのかもしれないけど、無視するのはやめてほしい。。」とメールで言われたのが、今でも胸につきささります。わたし、残酷だったかな。ボードのウェアが借りっぱなしだね。ごめんね…


            留学先M氏:
            休日の美術部の部室で、一緒に習字の練習したのがいい思い出です。うしろから私の右手を握って、お手本を一緒に書いた姿は、まるで映画のワンシーンだったことでしょう。
            →この人も深い仲にならなかったけど、私の一方的な離れ方は失礼でした。Mさんごめんなさい。外国人女性に興味があったんだと思うけど、今頃ステキな女の人と国際結婚してるかな。


            留学先J氏:
            ずばりわれらがアイドルのYoung gentlemanっ☆!
            そもそも、恋愛関係にあったのかナゾですが、留学の最後の学期で間違いなくJは私のお気に入りでした♪
            それに、気まずい雰囲気になることなくさわやかにバイバイしたので、この人のことを思い出しても胸がキリキリしません。別れ際に私が「can i send you an email after i get back to Japan?」、と聞いたのに対し、「Of course.  Then,,, can I send you back an email?」、と顔をほころばせながら言ってくれて、とてもほほえましい会話でした。^^


            以上、あまずっぱい過去の思い出集でした。


            なんかね、自分が片思いしていた男性より
            自分を想ってくれてた人たちの思い出の方が
            昨夜は貴重に感じたわけであります。


            やっぱり、恋愛は人生に彩りを与えますね。
            彼氏ができた経験、少ない方だけど
            こういう思い出がすこしあってよかったな。^^

            posted by: tokitaikojo | 青春の一ページ | 12:12 | comments(1) | - | - |
            青春の一ページ<おきなわ君>
            0
              周子ちゃんこんばんは☆!

              先程電話中にガラクタの入ってる袋をまちがえてさかさまに持ち上げて、
              中に入ってたものを床にばら撒いた遼子ですたらーっ

              その中に以前周子ちゃんにも相談してた、
              通称おきなわ君の攻略方法のメモが出てきたので、
              ここに記録します。

              ※以下の内容はあくまでもおきなわ君に効果的なものであります。

              okinawakun2

              ------------QUOTE---------------
              <長続きさせるコツ>
              一人の人に求めすぎない。
              遠距離をしない。
              誕生日を忘れない。
              相手をよく知る。
              無駄をしない子アピール。
              うまく節約をしていい買い物をしたアピール。
              ------------UNQUOTE---------------

              この中で、今の彼にも応用すべき項目は、
              「相手をよく知る」だと思います。
              相手と会話したこととか、
              好きなことを理解するのは、
              二人の間のコミュニケーションに潤滑油を注ぐようなことだと思います。

              「無駄をしない子アピール。」
              「うまく節約をしていい買い物をしたアピール。」は、
              ドラマの主人公の基本的なキャラな感じしますね。
              さすが教科書通りの恋愛を好むおきなわ君に合わせた攻略マニュアルです。
              (でも当時はそんなおきなわ君が好きでした。愛って盲目ですね。)

              「一人の人に求めすぎない。」は、難しいですね。。。
              そもそも『九つの習慣』の前半の章に
              「相手に依存しすきちゃダメ!」と口をすっぱくして書いてあったけど、
              そういうことでしょうか。。。
              少しミステリアスさを残した方がいいということだった気も。。。

              なんだかわからなくなってきましたが、
              そろそろねむくなってきたので、短めですがこのへんで。

              あ。今回「青春の一ページ」というカテゴリーを加えました。

              もしよければ周子ちゃんも青春の一ページを好きなときに書きなぐってくださいイケテル

              ではまたね〜パー
              posted by: tokitaikojo | 青春の一ページ | 23:53 | comments(1) | - | - |